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ホームページのSEO自己診断チェックリスト20項目【ブラウザだけで5分完結・札幌の中小企業向け】

|朝日 陽菜(あさひ ひな)

「自社のホームページ、ちゃんとGoogleで表示されているのかな…」

そう感じながらも、「SEO対策って難しそう」「専門ツールが必要なんでしょ?」と後回しにしていませんか?

この記事では、ITの専門知識ゼロ・ツールのダウンロードなし・ブラウザだけで確認できるSEO自己診断チェックリスト20項目をご紹介します。北海道の中小企業経営者の方でも、今すぐ5分でホームページの状態を把握できます。

「問い合わせが思ったより来ない」「競合他社のサイトが検索上位に出てきて気になる」という方は、ぜひこのチェックリストを使って現状を確認してみてください。

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なぜ定期的にSEO自己診断が必要なのか?

「ホームページを作ったときにSEO対策はやってもらった」という方でも、定期的な確認が必要な理由があります。

ホームページを取り巻く環境は、半年〜1年で大きく変わる

理由①: Googleの検索の仕組みが定期的に更新される

Googleは年に数回、検索の仕組み(アルゴリズム)を大幅に更新します。昨年まで検索上位に表示されていたページが、更新後に順位を落とすことは珍しくありません。「作ったときはよかったが今は表示されない」という状況は、多くの中小企業で起きています。定期的な確認で変化に気づけるかどうかが、集客力の差を生みます。

理由②: 地域の競合サイトが増えている

北海道でも、「ホームページを新しく作った」「SEO対策を強化した」という競合他社が増えています。同じキーワードで争うライバルが増えれば、以前は1ページ目に表示されていたサイトが2ページ目以降に押し出されることがあります。「自社サイトは今どの位置にいるか」を定期的に確認する習慣が、長期的な集客を支えます。

理由③: 自社情報が古くなっている

スタッフの入れ替わり、サービス内容の変更、営業時間の改定——これらがホームページに反映されていないと、お客様に誤情報を伝えることになります。特に北海道の飲食店・観光業・農業関連では冬季の営業時間変更がホームページやGoogleマップの情報に反映されていないケースが多く見られます。古い情報はGoogleからの信頼性低下にもつながります。

SEO対策の全体像を知りたい方へ

この記事で取り上げる「自己診断」は、SEO対策の第一歩です。SEO対策の全体的な流れや優先施策を把握したい方は、あわせてご覧ください。

[→ 中小企業がホームページでSEO対策を始めるための基本ガイドを読む](/sapporo-seo/seo-basics-sme/)

この記事の使い方

チェックリストは基本確認10項目GBP(Googleビジネスプロフィール・Googleマップに表示される会社情報)確認5項目、そして最重要5項目の再確認で構成されています。ブラウザを開きながら順番に確認してみてください。

問題が見つかった場合は「診断後の優先順位」セクションを参考に、何から対処するかを決めましょう。「診断 → 問題発見 → 優先順位 → 改善」というシンプルなフローで動き始めることが大切です。

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【基本確認10項目】ブラウザだけで今すぐできるSEOチェック

以下の10項目は、すべてChromeブラウザだけで確認できます。専用ツールへの登録・ダウンロードは不要です(項目⑤のみ無料Webサービスを使用します)。

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チェック①: ページタイトルにキーワードが含まれているか

確認方法: Chromeでホームページを開き、ブラウザのタブ(上部のタブ部分)に表示されているテキストを確認します。または、ページ上で右クリック →「ページのソースを表示」→ Ctrl+F と入力して検索してください。

なぜ重要か: ページタイトル(検索結果に表示されるタイトル文)にキーワードが含まれていないと、Googleが「このページが何についてか」を正しく理解できません。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: WordPressなどCMS管理画面から「タイトル」欄を修正する
  • 制作会社に依頼: HTMLを直接編集する必要がある場合
  • inanklに相談: タイトル全体のキーワード設計から見直したい場合

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チェック②: スマートフォンで見て文字が読みやすいか

確認方法: ChromeでホームページのURLを入力して開く → F12キーを押す → 画面左上のスマートフォンのアイコンをクリック → スマホ表示に切り替わるので、文字の大きさ・ボタンの押しやすさを確認します。

なぜ重要か: Googleは現在、スマホでの表示を基準に検索順位を決めています(モバイルファーストインデックスといいます)。PC向けに作られたサイトがスマホで崩れていると、検索順位が下がる原因になります。

問題があった場合:

  • 制作会社またはinanklに相談: スマホ対応(レスポンシブデザイン)への改修が必要です

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チェック③: 会社名・住所・電話番号が全ページで統一されているか

確認方法: トップページ・会社概要ページ・お問い合わせページを開き、会社名の表記(株式会社の位置など)・住所(番地・建物名まで)・電話番号のハイフンの入れ方が完全に一致しているか目視で確認します。

なぜ重要か: Googleは複数のページや媒体から会社情報を照合します。表記が統一されていないと信頼性の評価が下がります。また、GBP(Googleマップの情報)との照合でもズレが問題になります。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: CMSの管理画面またはフッターのテキスト修正

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チェック④: 各ページにページの大見出し(h1タグ)が1つあるか

確認方法: Chromeでページを開く → 右クリック →「ページのソースを表示」→ Ctrl+F と入力して検索。ヒットした件数を確認します。

なぜ重要か: ページの大見出し(HTMLの用語で「h1タグ」といいます。「ページの大タイトル」に相当します)は1ページに1つが基本です。0個だとGoogleがページ内容を把握しにくく、2個以上あると重要度が分散します。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: WordPressなら見出し設定で「見出し1(H1)」を確認・修正
  • 制作会社に依頼: テーマやテンプレートの構造修正が必要な場合

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チェック⑤: ページの読み込み速度は十分か

確認方法: ブラウザで https://pagespeed.web.dev/ を開く(登録不要の無料Webサービスです)→ 自社ホームページのURLを入力して「分析」をクリック → スコアが50以上あるか確認します(100点満点、60以上が理想)。

なぜ重要か: ページの読み込みが遅いとGoogleの評価が下がるほか、お客様が待てずに離脱してしまいます。スコア50未満の場合は改善の余地があります。

問題があった場合:

  • inanklまたは制作会社に相談: 画像の圧縮・キャッシュ設定など技術的な対応が必要です

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チェック⑥: お問い合わせページへのリンクがトップページにあるか

確認方法: トップページを開き、「お問い合わせ」「ご相談」「無料相談」などのボタンやリンクが見やすい位置に1つ以上あるか確認します。ページを下までスクロールしても確認してください。

なぜ重要か: お客様が「問い合わせたい」と思ったときにすぐ導線がないと、そのまま離脱してしまいます。問い合わせ数に直結する重要なポイントです。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: CMSでバナーやボタンを追加できる場合
  • 制作会社に依頼: レイアウト変更が必要な場合

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▶ 「問い合わせが少ない」と感じている方へ

>

問い合わせ導線の改善については「ホームページから問い合わせが来ない原因と改善策」でさらに詳しく解説しています。

>

[→ 原因別の改善策を確認する](/sapporo-homepage/cta-improvement/)

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チェック⑦: サイトがHTTPS(鍵マーク)で表示されているか

確認方法: Chromeのアドレスバー(URLが表示されている部分)を確認。URLの先頭が https:// になっているか、またはアドレスバー左側に鍵のアイコンが表示されているか確認します。http:// のままであれば要対応です。

なぜ重要か: HTTPS未対応のサイトはGoogleから「安全でないサイト」と判定され、検索順位に不利に働きます。また、訪問者のブラウザに「このサイトは安全ではありません」と警告が表示されることがあります。

問題があった場合:

  • 制作会社またはinanklに相談: サーバーへのSSL証明書の設定が必要です

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チェック⑧: Google検索で会社名を入力すると自社サイトがトップに表示されるか

確認方法: Googleで「自社の会社名(正式名称)」を検索し、一番上に自社ホームページが表示されるか確認します(広告枠を除く)。

なぜ重要か: 会社名で検索してトップに出ないのは、Googleが自社サイトを正しく認識できていないサインです。最も基本的な信頼性確認の項目です。

問題があった場合:

  • inanklに相談: Googleへのインデックス登録(検索への登録)やサイト構造の確認が必要です

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チェック⑨: 検索結果に表示される説明文(メタディスクリプション)が設定されているか

確認方法: Chromeでページを開く → 右クリック →「ページのソースを表示」→ Ctrl+Fmeta name="description" と入力して検索。content="..." の中のテキストが120〜160文字程度あるか確認します。

なぜ重要か: 検索結果のタイトル下に表示される説明文(「メタディスクリプション」といいます。「検索結果に出てくる紹介文」のようなものです)が設定されていないと、Googleが自動生成した不自然な説明文が表示されます。適切な説明文があるとクリック率が上がります。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: WordPressならSEOプラグイン(Yoast SEO・All in One SEO等)の「メタ説明文」欄にテキストを入力します

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チェック⑩: サービス・料金・お問い合わせページへの内部リンクがあるか

確認方法: トップページ・サービス説明ページを開き、そこから「料金・費用」「施工事例」「お問い合わせ」などのページへリンク(クリックできるテキストやボタン)があるか確認します。

なぜ重要か: ページ同士がリンクでつながっていることで、Googleが「このサイトには関連する情報が充実している」と判断し、評価が上がります。訪問者の回遊率にも直結します。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: 本文中や末尾に「詳しくはこちら」などのリンクを追加

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【GBP確認5項目】Googleビジネスプロフィールとホームページの情報は一致しているか

Googleマップで表示される会社情報(「Googleビジネスプロフィール」、略して「GBP」といいます)とホームページの情報が食い違っていると、Googleからの信頼性が下がります。ホームページのSEO診断と合わせて、必ずGBPも確認しましょう。

競合他社のチェックリスト記事では、このGBP確認の視点が一切触れられていません。ホームページとGBPをセットで確認できるのが、このチェックリストの大きな特徴です。

GBPの確認方法: Googleマップ(または通常のGoogle検索)で自社名を検索すると、右側または上部に会社情報のパネルが表示されます。このパネルとホームページを見比べながら以下の5項目を確認してください。

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チェック⑪: 店舗名(屋号)の表記がGBPとホームページで一致しているか

確認方法: GBPに表示されている店舗名・会社名と、ホームページのヘッダー・会社概要ページの表記を比較します。

なぜ重要か: 「有限会社〇〇」と「〇〇(有)」のように表記が異なると、Googleが同一事業者と判断しにくくなります。統一表記を維持することが信頼性向上につながります。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: GBP管理画面(Googleビジネスプロフィールのダッシュボード)またはホームページの表記を修正

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チェック⑫: 住所・電話番号がGBPとホームページで完全一致しているか

確認方法: GBPに表示されている住所(番地・ビル名・部屋番号まで)と電話番号を、ホームページの会社概要・お問い合わせページと一字一句比較します。

なぜ重要か: 住所や電話番号の微妙な違い(「1丁目1番1号」vs「1-1-1」など)がGoogleの評価に影響します。完全一致が理想です。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: GBP管理画面またはホームページの表記を統一

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チェック⑬: GBPに登録されているURLがホームページのトップページURLと一致しているか

確認方法: GBPの「ウェブサイト」欄に表示されているURLをクリックし、自社のホームページのトップページに正しく移動するか確認します。リニューアル前の古いURLになっていないかもチェックしてください。

なぜ重要か: URLが古いまま(リニューアル前のURL)になっていたり、www有り・無しが統一されていないと、Googleが正しくサイトを認識できないことがあります。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: GBP管理画面の「ウェブサイト」欄を最新のURLに更新

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チェック⑭: 営業時間がGBPとホームページで一致しているか

確認方法: GBPに表示されている営業時間(曜日別・祝日設定)と、ホームページの会社概要・営業時間ページを比較します。

なぜ重要か: 営業時間のズレはお客様の機会損失に直結します。「電話したら繋がらなかった」という体験はそのままマイナスの評判につながります。

📌 北海道の事業者の方へ: 冬季営業時間の更新忘れに注意

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北海道では11月〜3月にかけて営業時間を変更する飲食店・観光施設・農業関連施設が多くあります。GBPの営業時間更新を忘れているケースが非常に多いため、冬季前後に必ず確認してください。また、北海道内の複数地域をサービスエリアとして設定している場合は、ホームページのサービスエリアページとGBPの設定が一致しているかもあわせてご確認ください。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: GBP管理画面の「営業時間」を修正(今すぐ対応推奨)

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チェック⑮: GBPの口コミに直近3ヶ月以内に返信しているか

確認方法: GBPの口コミ(レビュー)一覧を確認し、最近の口コミに返信があるかチェックします。

なぜ重要か: 口コミへの返信はGoogleがGBPの活性度を評価する要因の一つです。返信がない状態が続くと、Googleマップでの表示に影響があるほか、お客様への印象も下がります。

問題があった場合:

  • 自分で直せる: GBP管理画面から各口コミに返信。お礼・質問への回答など短い文でOK

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【診断後の優先順位】複数の問題が見つかったら、何から直すか

チェックリストを確認して「いくつか問題が見つかった…どこから手をつければ?」と感じた方へ。以下の優先度マトリクスを参考に、対応の順序を決めましょう。

優先度目安の対応タイミング該当するチェック項目
🔴 今日中即対応・自分で直せる⑦HTTPS未対応、③会社情報の表記ズレ、⑭GBP営業時間の不一致、⑪店舗名表記の不一致、⑫住所・電話番号のズレ
🟡 今週中少し作業が必要・自分でできる⑨メタディスクリプションの設定・修正、①ページタイトルのキーワード追加、⑥問い合わせリンクの追加、⑩内部リンクの追加、⑮GBP口コミへの返信
🔵 制作会社またはinanklへ相談技術的な対応が必要②スマホ表示崩れ、⑤ページ速度の改善(50点未満)、④h1見出しの構造修正、⑧会社名検索でトップに出ない場合、⑬GBP URLの不一致(サイト構造が複雑な場合)

🔴 今日中に対応すべき理由

HTTPS未対応(⑦)やGBP営業時間のズレ(⑭)は、今この瞬間もお客様に誤情報を提供していたり、機会損失が発生している可能性があります。自分で修正できるものは今日中に対応しましょう。対応後に検索順位や問い合わせ数に変化が出るまで2〜4週間ほどかかりますが、早く動いた分だけ早く結果が出ます。

🟡 今週中の対応で成果が変わる

メタディスクリプション(⑨)とページタイトル(①)は、修正してGoogleに再認識されるとクリック率の改善につながります。WordPressをお使いの場合は管理画面から比較的簡単に修正できます。

🔵 専門家への相談が必要な項目

ページ速度の改善(⑤)やスマホ表示の修正(②)は、ホームページの内部構造に関わる作業のため、制作会社またはSEO支援の専門家への相談をおすすめします。

[→ 制作会社への依頼費用の目安はこちら(制作費用の相場)](/sapporo-homepage/cost/)

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🔵の項目が複数見つかった方、または「何から手をつけるか判断が難しい」と感じた方へ

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inanklの無料SEO診断をご活用ください。このチェックリストの結果をお持ちいただければ、優先順位を整理して具体的な改善提案をお伝えします。

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[→ inanklの無料SEO診断を申し込む](/contact/)

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まとめ: チェックリスト全20項目の再掲

半年に1回を目安に、以下のチェックリストでホームページの状態を定期確認しましょう。印刷して手元に置いておくと便利です。

基本確認10項目(ブラウザだけで確認)

#チェック項目確認場所
✅ 1ページタイトルにキーワードが含まれているかブラウザのタブ・ソース表示
✅ 2スマートフォンで文字が読みやすいかChrome F12→スマホモード
✅ 3会社名・住所・電話番号が全ページで統一されているか目視確認
✅ 4各ページにh1見出しが1つあるかソース表示 検索
✅ 5ページの読み込み速度は十分か(50点以上)PageSpeed Insights
✅ 6お問い合わせへのリンクがトップページにあるか目視確認
✅ 7サイトがHTTPS(鍵マーク)で表示されているかアドレスバー確認
✅ 8Google検索で会社名がトップに表示されるかGoogle検索
✅ 9検索結果の説明文(メタディスクリプション)が設定されているかソース表示
✅ 10内部リンク(サービス・料金・問い合わせ)が主要ページにあるか目視確認

GBP確認5項目(Googleマップの情報との照合)

#チェック項目確認場所
✅ 11店舗名の表記がGBPとHPで一致しているかGoogleマップと目視比較
✅ 12住所・電話番号がGBPとHPで完全一致しているかGoogleマップと目視比較
✅ 13GBPのURLがHPのトップページURLと一致しているかGBPのウェブサイト欄
✅ 14営業時間がGBPとHPで一致しているか(冬季含む)Googleマップと目視比較
✅ 15GBPの口コミに直近3ヶ月以内に返信しているかGBPの口コミ欄

特に今すぐ確認すべき最重要5項目

診断がはじめての方は、まずこの5項目だけ確認するところから始めてみてください。

#チェック項目優先度
✅ AサイトがHTTPS(鍵マーク)で表示されているか(⑦)🔴 今日中
✅ BGBP営業時間がホームページと一致しているか(⑭)🔴 今日中
✅ CGoogle検索で会社名がトップに表示されるか(⑧)🔵 専門家相談
✅ D検索結果の説明文(メタディスクリプション)が設定されているか(⑨)🟡 今週中
✅ Eスマートフォンで文字が読みやすいか(②)🔵 専門家相談

問題が見つかった方は、[診断後の優先順位ガイド](#診断後の優先順位複数の問題が見つかったら何から直すか)を参考に、今日できることから始めてください。

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▶ ホームページのリニューアル・新規制作をお考えの方へ

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[→ ホームページ制作 札幌の完全ガイドを読む](/sapporo-homepage/)
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本記事は inankl 株式会社による情報提供を目的としています。記事内で紹介している確認方法はGoogle Chrome(PC版)を基準としています(2026年3月時点)。

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