経営として、AIを使わなきゃ。
けれど、何から始めるかが分からない。
その状態から、経営と現場で使える形まで導くのが
AI指南です。
自社業務でAIを徹底的に使い倒しているIT企業が、直接お話しします。
無料相談を申し込む(60分・無料)
こんな状態、思い当たりませんか?
セミナーで「AI活用」を聞いた。
でも翌週には元の業務に戻っている。
→ 知識だけでは行動が変わらないからです。
ChatGPTは触ったことがある。
でも自社の業務にどう活かすかが見えない。
→ 汎用ツールの説明だけでは、「御社の」答えにならないからです。
社員に「AIを使え」と号令はかけた。
でも現場では浸透していない。
→ 経営者と現場の温度差を埋める仕組みがないからです。
「考えるだけ」で過ぎる 1 年に、
いくら払っていますか?
AI を「使う/使わない」より、
「使わずに過ごす時間」の方が、見えないコストになっています。
経営者が「AI戦略を考える」だけで止まる時間
中小企業のバックオフィス業務で AI が代替できる時間(中央値)
AI 活用企業と未活用企業の労働生産性の差(中小企業)
投資額より、失っているコストの方が大きい状態を、まず止めませんか。
※ 数値は公表データを参考にした目安です。御社の業種・規模・現状によって変動します。
AIを、知識で終わらせない。
AI指南は、AIを「知る」で終わらせず、
「経営判断に使える」「現場で動かせる」までを伴走するサービスです。
ChatGPT・Claude・各種AIツールの「何ができて、何ができないか」を経営目線で把握。 セミナーで聞いただけで止まっている状態から、御社の業務に当てはめる視点を獲得します。
「AIで何を変えるか」を経営の議題に乗せ、投資判断・優先順位・KPIまで落とし込む。 初月に作成する「AI活用ロードマップ」で90日の打ち手を可視化します。
ロードマップを実行に移す段階。社員向けワークショップで定着まで伴走し、 「号令はかけたけど浸透していない」状態を解消します。
あなたの会社は、いまどの STEP ですか?
いずれの段階でも、60分の無料相談で現状と次の一歩を整理します。
私たちが他社と違うのは、
「教科書」ではなく「自社の実例」を見せられること。
Inanklは、自社業務でAIを使い倒しています。
数字と事例でお見せします。

AI社員6体が、毎日働いています。
── animaworks ──
AIエージェント組織(CEO/マーケ/SEO/SNS/営業/開発)がSlack上で常時稼働。人間2人 + AI6体で会社を運営しています。

営業の現場工程を、AIが担っています。
・リード企業の発掘・調査
・デモサイトのAI生成・URL自動発行
・提案メール初稿の自動作成・送信
人間が触るのは「最終チェックと送信判断」だけ。1日200社のアプローチが回せる体制になっています。

SNS・コンテンツも、AIが第一稿を作成しています。
SNS投稿、note記事のドラフトまで、すべてAIが下書き。人間は方針決めと最終チェックだけに集中できる体制です。
教科書ではなく、自分たちが本当にやっていること。
だから、御社向けの提案も実行可能な内容になります。
料金プラン
御社の課題をヒアリングし、AI活用の方向性を提案します。
- 札幌対面 or オンライン
- 決裁者の同席を推奨
- 顧問契約への移行はお客様判断
経営判断にAIをどう活かすかを、月2回MTG + チャットで継続伴走。初月に「AI活用ロードマップ」を一緒に作ります。
- 月2回MTG(各90分)
- チャット相談 随時(営業日 24h 以内に返答)
- 初月に「AI活用ロードマップ」作成 (A4 10〜15枚)
- 4ヶ月目以降は1ヶ月単位で解約可・違約金なし
従業員向けに「明日から使えるAI」を実践演習で身につける。業種・目的に応じてカスタマイズ。
- 半日 or 1日 / 5〜20名想定
- 事前ヒアリング + 当日演習 + 課題持ち帰り
- 人材開発支援助成金の活用支援を含めます
助成金について「AI実践ワークショップ」「AI経営顧問」は、人材開発支援助成金(特定訓練コース等)の対象となる場合があります。要件確認・申請書類作成の支援も伴走範囲に含みますので、無料相談時にお気軽にご相談ください。
無料相談までの3ステップ
申込
LINEまたは本ページのCTAからお申し込み。事前アンケート5問にご記入ください(業種・従業員数・現状のAI利用・解決したい業務・期待する成果)。
60分の相談
オンライン or 対面(札幌)。決裁者の同席を推奨。
提案
御社向けのAI活用の方向性をご提案。顧問契約をご希望の場合は、具体的なロードマップ作成へ進みます。
よくある質問
オンラインでも相談できますか?
はい。対面(札幌市内)・オンラインのどちらでも対応します。道外のお客様も歓迎です。
顧問契約はいつでも解約できますか?
最低契約期間は3ヶ月です。4ヶ月目以降は1ヶ月単位で解約可能、違約金もありません。
助成金は使えますか?
「AI実践ワークショップ」「AI経営顧問」は、人材開発支援助成金(特定訓練コース等)の対象となる場合があります。要件確認と申請書類作成の支援も伴走範囲に含めますので、無料相談時にご相談ください。
AI活用ロードマップとは具体的に何が書かれますか?
御社の現状整理・AI活用候補リスト・優先順位・概算コスト・90日でできる第一歩・伴走計画の6項目を、A4 10〜15枚程度のレポートにまとめます。
ワークショップだけ単独で依頼できますか?
可能です。お問い合わせください。
顧問契約後、最初に何から始めますか?
初月に「AI活用ロードマップ」を一緒に作成します。御社の業務をヒアリングし、AI活用候補・優先順位・90日でできる第一歩までを6項目で整理。2ヶ月目以降は、そのロードマップに沿って実行を伴走します。
無料相談でしつこく営業されますか?
しません。話を聞きたいだけ、でも歓迎です。
